カテゴリ:日日抄( 125 )

小城市で「千葉氏」関連フォーラム

「千葉氏探訪〜〜房総を駆け抜けた武士たち」の著者鈴木佐さんが佐賀県小城市小城町にやってくるらしい。
小城市になぜ?と思ったけれど「千葉氏サミット」がらみのようだ。
小城市といえば、長崎市も「春雨祭り」などで交流がある。
幕末の長崎に遊学していた小城鍋島藩藩士柴田花守が長崎の丸山で端唄「春雨」を作詞したといわれている。その関係で4月の小城春雨祭りには毎回長崎検番の芸妓衆が参加して唄や踊りで花をそえている。
千葉氏がらみでいえば、諫早のほうが因縁がありそうだ。

その小城市で開催されるフォーラムの詳細は以下

公開フォーラム「中世の大都市・・すごいぞ小城」
日時 平成28年5月21日(土) 午後2時~5時
場所 市民交流センター ゆめぷらっと小城 2階ホール
      小城市小城町253-21 TEL 37-6601
内容 基調講演とパネルディスカッション
   中世鎌倉時代、関東千葉氏によっていかに小城の地に小京都づくりが行われたのかーその歴史的背景を学び、大陸との交易やどのように京都や千葉など列島各地とダイナミックな交流を続けたのか。
また、中世の小城が仏教をはじめとする様々な文化を醸成し「小京都の中の小京都」として発展していったかを検証。
この歴史文化遺産を活かしたこれからの小城のまちづくりを検証します。

基調講演 14:15~15:15
 野口 実氏   元京都女子大学教授

パネルディスカッション 15:30~17:00
・コーディネーター  
 村岡安廣 氏 小城商工会議所会頭、村岡総本舗代表取締役  
・パネリスト
野口 実 氏
 宮島敬一 氏 佐賀大学名誉教授
 鈴木 佐 氏 千葉氏研究家 建長寺調査員
 岩松要輔 氏 小城郷土史研究会会長
 江里口秀次氏 小城市長
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残念ながら拝聴しにいけないが、すごく面白そうだ。

○お問い合わせはフォーラム小城事務局090-9489-8124に

ずっといぜんに書いたブログ「「千葉氏探訪」の著者と会う」
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by windowhead | 2016-05-17 17:51 | 日日抄 | Comments(3)

平和な日常を守るために

ここに書くべきか迷ったけれど、やっぱり書いておかなければ後悔する。だから意思表示しておこう。
あす7月15日、安全保障関連法案を審議している衆院特別委員会でこの法案の強行採決がなされようとしている。
国の姿を変えるかもしれない、場合によっては主権在民の民主国家を滅ぼしかねない法案をこんなに短い審議で採決にまでもっていくとは、健全なころの自民党なら内部で歯止めがかかっていたのだろうが、今の自民党にはその知性も内在していないようだ。傘下の庶民には平和を守るといいながら自民に追従する党もある。強行採決が行われれば、間違いなく私たちの平和的な生存権は少しづつ狭められていく。戦争に巻き込まれる確率は格段に高くなる。このままでいいのだろうか。

まだ子供が小さかったころ平和運動に参加していた。
初恋も知らず散っていく少年兵たちに我が子を重ねて、せめて我が子が恋をして女の子と付き合うようになるまでは絶対に戦争は起こさせないって行動しようねと活動していた。熱心な活動家ではない私でも、イラク戦争への自衛隊派遣反対や人質救出支援のためのビラ配りや街頭募金などに積極的に参加していた。子供がその年齢を過ぎるまでの短い期間の活動でも、同じ考えで世の中のお母さんや恋人たちが行動すれば平和は続くはずだ。そう思っていたけれどそうでなくなりそうな気配が濃くなってきている。

昨年多くの人が感動したという「永遠の0」のような時代には絶対になってはいけない。親や妻子や恋人を守るために戦いに行くなんてことを最愛の男たちにさせてはいけないよ。そんな事態になるまで私には関係ないことと耳をふさぐのは、大きな罪作りだと思う。
男たちが戦場に行くという最悪の事態になる前に、女たちが男たちを守るって気構えはどうだろう。
平和憲法の改正に反対だ、平和を守りたい、最愛の⚪️⚪️を戦争から守りたい、という意思表示をすることや行動に起こすことは小さいけれど一番の力なのだと思う。
⚪️⚪️のところは具体的に自分の大切な人を入れてみるといい。家族もそうだろう、恋人や友人ももちろんだろう。私なら大好きなサッカーチームの選手たちも守りたいし、スタジアムで出会う気のいい若者たちも守りたい。健康で健全な心身を持ち、for the teamの献身と戦う勇気があり、身体的スキルの高いサッカー選手たちは徴兵があれば真っ先に対象になりやすいと思っている。実際に過去の戦争で多くのサッカー選手たちが戦死している。大好きな我がチームのあの選手この選手たちがサッカーができなくなるような時代にならないように平和存続のための意思表示しなければいけない。

最悪、強行採決で決まっても、それで終わりと諦めないで、それを施行させないように声をあげなければいけないのだろう。
本当に大切なものをどうやって守るか、ひとりひとりが問われる時代になってくる。
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by windowhead | 2015-07-15 02:09 | 日日抄 | Comments(1)

ホーリーホック

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いまさらだが「ホーリーホック」が「タチアオイ」のことだと知人のブログで知った。

Jリーグファンにはホーリーホックといえば、「水戸ホーリーホック」
水戸は徳川御三家の一つ、徳川家の家紋「三つ葉葵」にちなんだ名称らしい。マスコットのホーリーくんは龍なんだけど、これも水戸黄門様こと徳川光圀の字「小龍」に由来したらしい。
そうか、水戸と葵は切っても切れない関係にあるのか。(厳密にいえば、「三つ葉葵」と「立葵」は違う種類だけど)
タチアオイは尾形光琳の孔雀立葵図屏風にも書かれているくらいだから日本古来の草花だと思っていたけれど、中国や小アジアが原産地で十字軍によってシリアからヨーロッパに伝わっていたのだ。

野にあることが本懐のように青空に向かって凛とたつ姿は、昨シーズンまで水戸に所属していた鈴木隆行選手を憶わせる。

知らなかったことと言えば、
最近ひょんなことから、Vファーレン長崎に所属するある選手のことが掛かればコラムを読んだ。
「スーパーサッカー」のスタッフブログの中にその選手の19歳のときの姿が書かれていた。
私が知らなかったことだ。おそらく長崎のファンサポーターも知る人は少ないだろう。
また移籍してくる前のチームでは機知に富んだトークができるムードメーカーとして愛されていたようだ。
長崎では彼のそんな姿を見る機会が少ない。よく考えたらピッチ上のプレー以外、彼のことはほとんど知らないという人も多いだろう。彼のそんなエピソードを知ったらもっと親しみを持って応援できるだろう。
「彼」とは、誰だろう……きっと何人もの名前が上がってくるとおもう。

選手はピッチの上で表現できればいいという考えもあるだろうが、こんなエピソードを知るともう少し身近な存在として応援できるような仕掛けがあるといいのになと思ったりする。

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尾形光琳の孔雀立葵図屏風図に書かれたホーリーホック
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by windowhead | 2015-06-13 03:52 | 日日抄 | Comments(2)

終わっていないことを忘れない

朝のタイムラインに流れてきた記事

雪多い会津に「浜通り」の被災者 過酷な3度目の冬
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140212-00000520-san-soci
東日本大震災からまもなく3年。東電福島第1原発が立地する福島県大熊町は原発事故以降、全町民の避難生活が続いている。このうち人口の約2割、2500人ほどは、雪が多い会津地方の仮設住宅や借り上げ住宅などに入居。福島県の海岸線沿いの「浜通り」地方にはない、過酷な3度目の冬を迎えている。(記事の一部を引用した)

福島第一原発、雪からセシウム検出
http://www.huffingtonpost.jp/2014/02/11/fukushima-daiichi-nuclear-power_n_4770074.html

3年目の春が来ようが、東京五輪が決まろうが、まだ終わっていない。
何もできないが、被災者の最後のお一人が終わったと言われるまで忘れない。
それくらいは私にもできる。
脱原発を支持することも。
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by windowhead | 2014-02-12 12:01 | 日日抄 | Comments(0)

新大工町、同潤会アパート、キタジ…

ああ、年を取ったなあと実感することばかり


1週間前、ビルの窓に映った月を眺めて電車に乗ったらVファーレン長崎支援会の女性とバッタリ会った。ヴィヴィくんも来ますよ!という言葉に誘われて翌日、新大工町商店街に足を向けた。久しぶりに行くなあ。若ママ時代によくお買い物やママ友とおしゃべりしていたにぎやかな商店街だ。昔ながらの市場が2つ、デパートビルの中にも市場があり、新鮮でおいしい食材の集まる商店街として長崎でも屈指の場所だった。
そこにヴィヴィ君まで行くとなるとさぞや賑やかだろうなあと。
商店街の入り口に足を踏み入れて驚いた。休日の昼間だが、あまりの人通りの少なさ。
商店街真ん中あたりに少し人が集まっている。そこがヴィヴィくんが来るイベント会場だった。
ヴィヴィくんとVファーレン応援に集まった人以外は、ちらほら通行する人だけという感じ。
車で行ける大型商業施設が周辺にでき、新大工に集まっていた人がそちらに行くようになったのだろう。ついには新大工町のシンボルの1つだったデパートが閉店を決めた。
自分の歴史の中にあった町が寂れていくのは、ショックが大きい。
せっかくヴィヴィくんからサインまでもらったけど、有頂天にはなれないなあ。
Vファーレン長崎を支援してくれている商店街だもの。Vファーレンといっしょにがんばるよね。

その帰り道、タイトルに惹かれて買った警察小説が久々に力強くて今週はそれを読んでいた。
「代官山コールドケース」 佐々木譲著、文芸春秋刊
このストーリーに出てくる時代の代官山は私にも懐かしい。亡くなった弟が当時猿楽町に住んでいたので上京したときは、代官山が拠点になっていた。弟がとても気に入っていたのが同潤会アパートの姿だった。中にあった代官山食堂とかいう小さな食堂のおばさんは長崎出身だよとか言っていたっけ。その同潤会アパートがあった辺りに数年前行ったが、あまりの変わりようで道に迷った。ヒルサイドテラスのトムズサンドウィッチや駅前の美容室ステッサはもうなくなっているだろうなあ。
弟と歩いた思い出の場所が、本の中で想像でたどれるのが少し嬉しかった。
「代官山コールドケース」 佐々木譲さんは、どんなきっかけでこの小説を書いたのかな?そこがすごく気になる。

本も読み終えてそろそろ週末、またサッカーモードを取り返そうとしていた矢先に、飛び込んできたニュースがロアッソ熊本の北嶋 秀朗選手が今シーズン限りで引退というもの。
中村俊輔ファンにとってキタジの存在は格別のものがある。
様々な選手が俊輔のいるチームを打ち負かしているが、私に撮っては市立船橋のキタジはその頂点にいる。柏レイソルの太陽はイクオール「キタジ」だった。
今シーズンは、ロアッソ熊本で頑張っていた。幸運なことに、Vファーレンのホーム戦でキタジのプレーを見ることができた。ずっと膝の故障を抱えてきたと聞いている。途中出場だったが、やっぱり怖い選手だった。
中村俊輔と同年の選手が引退して行く。
俊輔のプレーをあとどれくらい見ることができるのかなあと、つい思ってしまう。
これからの一試合、一試合がとても貴重なものになってくる。
ぜひとも今シーズンはマリノスに優勝してもらいたい。

俊輔とヴィヴィくんが元気の素だ!!ワイワイワイ!!
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by windowhead | 2013-10-18 14:16 | 日日抄 | Comments(2)

さくら満開

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市街北部の鉄道沿線の桜並木、満開です。
長崎海洋気象台によると長崎の桜は今日が満開とのこと

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さる3月20日の大徳寺公園の桜。雨をたっぷり含んだ桜の花が重そうでした。
ここは、明治の初め、新政府軍として戊辰戦争に派兵され戦死した人たちをお祀りする招魂場でした。
その後、台湾出兵、西南戦争を戦って戦死した人を祀る佐古招魂場に合祀されることになり、跡地は児童公園になっています。写真中央、鳥居の横に梅ケ崎招魂場跡と彫られた石碑と当時の大砲の砲弾が残っています。佐古で行われた20日の招魂祭は雨の中。ここ10年、雨の招魂祭は初めてですし、桜が満開の中での招魂祭もはじめてでした。

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長崎市の中心部、勝山町から桶屋町に下る坂道の桜も満開です。
ちんちん電車と桜がいっしょに見れるスポットはここが一番絵になります。
正面は龍馬像や亀山社中跡など人気観光スポットがある風頭山。
この山の桜も美しい。朝霧がかかった早朝、桜たちが幻想的な風景をみせてくれます。




ところで、私の気になる桜は満足に咲いたかな?
西の桜チームの新参者33くん。
お江戸のチームのアイドル的存在だった33くんがまさかお江戸を離れるとは思いませんでしたが、見た目よりずっと大人な思考と熱い闘志を隠し持つ若者のようですから、心に決するものがあるんでしょうね。
デビュー戦でフッキをしつこくマークして思うようにさせなかったため、いらついたフッキから詰め寄られていた幼な顔の33。その33を守るように割って入りフッキをなだめる元祖小悪魔王子3。なつかしいシーン。あれから5年以上たったんだなあ。
桜チームのだれよりも桜色が似合っている33だけど、まだまだチームのスタイルにはなじめていないのかなあ。先発出場した甲府戦でも、右サイトで高い位置をキープしながら、サイドからの仕掛けようと何度もアクションしていたけど、味方のボールはなかなか右サイドに回ってこない。桜チームは、私の好きなトリコロールのような大胆なサイドチェンジも少ない。もっと試合に絡みたかっただろうなあ。きっとチームメイトにまだ信頼されていない自分を実感しただろうね。そして、いつものようにもっと努力しなきゃあと練習に精をだすんだろうね。
大分では先発したようだけど、どうだったのだろうか。
思うように咲けたのかな。
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by windowhead | 2013-03-24 03:42 | 日日抄 | Comments(4)

こどもたちはどこに

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通っている詩吟のお稽古場は、いぜんは幼稚園だったところ。
今は障害者福祉サービス施設になっている。
だからちいさい木製の椅子は今は使われていない。
すこし高台の住宅地の幼稚園だったが、少子化で閉園したとのこと。
そういえばお稽古にいく道すがら小さな子供に逢わないなあ。

2,3日前、北鎌倉の友人夫婦が来崎した。
彼の故郷は千葉県香取郡。大利根用水付近の穀倉地帯。
首都にも近く、食料が自給自足できるような恵まれた土地柄。
平野のない長崎から見ると本当にうらやましい。
しかし、そんな土地でも、来年小学1年生がいなくて、廃校になる学校が出てきたとか。
山間や島の過疎地ではなく、都心に近い交通の便のいい農業地帯でも子供がいなくなっている。

今日の長崎新聞には、長崎県松浦市の県立松浦高校が数年前から定員割れしているという話。
県立松浦高校は松浦市にある唯一の県立高校。
そこが、定員割れって、どういうこと?
近くの平戸市や佐世保市の高校に行く子供が多いとのことだが、それでもその市唯一の県立高校が定員割れというのは、変な感じ。

やはり、それだけ子供の数が少なくなっているということなのか。
実感すると、寒気がしてくる。

日本のおとながあまりに勝手だから、ハメルーンの笛吹き男が子供をつれていった……なんてことになりませんように。
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by windowhead | 2012-12-26 01:45 | 日日抄 | Comments(0)

夏の終わりの日曜日(ながさき)

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ohunagura-machi Nagasaki
雲が変わったね

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kanaya-machi Nagasaki
微妙な傾きがシュールな交差点

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ebisu-machi Nagasaki
なんだか70年代を感じる風景

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Nagasaki-ekimaekoukahiroba 18:15
夏は稲佐山の右側に日が落ちる


「るろうに剣心」観てきた。
漫画の世界を崩すことなく感じよくできたいたなあという感想
剣心はもちろんそれ以外も配役がぴったり
導入の戊辰戦争のシーンがいちばん迫力があった
漫画のファンだったけど、映画も楽しめたよ。
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by windowhead | 2012-08-27 00:48 | 日日抄 | Comments(2)

夏の終わりのたそがれ時は

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18:50 nagasaki tuki-machi

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19:20 nagasaki yachiyo-machi

刻々変わる空の色
センチメンタルを連れてくるから好きじゃない
けど、惹かれる。


サンフレッチェもマリノスも負けた日は
夜がつまらないや。
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by windowhead | 2012-08-26 00:12 | 日日抄 | Comments(0)

束の間の梅雨籠り

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長崎市は、大雨です。
雨の日、坂の町長崎はたいへんです。
マンションの向かいの斜面では、側溝から雨水があふれています。
b0009103_12575199.jpgこれはまだよいほうで、場所によっては階段がそのまま雨水の通り道になっているところもあって、そこでは雨水が暴れ滝のように、激しく段にぶつかりながらながれます。
その姿を見ると石段を登ろうという気力がうせます。
傘なんて役に立たないですもの。

「五月雨をあつめてはやし最上川」という芭蕉の句は、時期的には今頃なんでしょうね。
最上川のように広大な川のない長崎市でも、「あつめてはやし」の感覚は、実感できます。
最上川の流れより、もっと暴れまくる感じ。
ちびちゃんの駄々っ子が、泣きじゃくって手が付けられない…そんな感じかなあ。

こんな日は外にでないこと。それが一番なんでしょうが、野暮用ってのがあって、坂道の上の家に行かなければなりません。
雨靴レインコートで完全装備していきたいのですが、場所が場所なんです。
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この写真の正面の建物が目的の場所。
中は洋館づくりです。そう、一般の家庭のように靴をぬいで上がるところではないわけ。
そこでちょっとした集まりがあります。雨靴というわけにはいかないですよね。
履きかえる靴を持っていくべきか、はたまたタクシーで乗り付けるか、迷います。

こんなことで迷っているというと、俊ファンお仲間からおしかりをうけそうです。
Jリーグ再開!お仲間たちはきっと横浜スタジアムに向かっていることでしょう。
おそらくあちらも雨でしょうね。この大雨がまだそちらに行かないことを祈るばかりです。
今日は、マリノスとFC東京。
好きなチーム同士が激突します。

あ、集まりのあと、もう1つ行く場所がありました。
友人のJAZZライヴ。
会場は[body Ⅱ soul]。地下にあります。
まさか浸水で中止なんてことがないように祈りましょう。

少し小ぶりになったかなあ…いやいや、まだまだ降り続きそうです。
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by windowhead | 2012-06-16 13:27 | 日日抄 | Comments(0)

日本の西海岸・長崎からのつぶやきはビンの中の手紙のように漂いながら誰かのもとへ


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